- 2026-7-16
- 千葉ロッテマリーンズ
- 連敗中の嫌な流れを断ち切る安田の一打。サブロー監督は打ったら使うと昨年のヘッドコーチ時代からのぶれない采配。オールスターブレイクまであと少し、もうひと踏ん張り頼んだぞ! はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
連日の猛暑で仕事は自宅待機。負けてて滅入るのに時間だけはあり余るという悪循環。時間があると、余計なことを考えるもので困ったもんですね。
今日の先発は開幕カードからの因縁のライオンズ渡辺勇とマリーンズ毛利。3回にマリーンズが、スタメン起用の松川虎生、山﨑剛が連打で作ったチャンスを西川史礁の2点タイムリー2ベースで先制。
毛利は粘りの刀獣を見せるも、6回裏に不運な内野安打3本で無死満塁のピンチを迎えると大学でバッテリーを組んでいた小島大河に同点にされると、ランナーを残して八木にスイッチ。後続を抑えて同点で7回に進むも無得点。
今日は八木の勝ち運は発動せず。しかし、7回裏を中森が締めると、8回表に安田尚憲の2ベースで2点勝ち越すと、鈴木、横山が反撃を1点にしのいで。連敗ストップ、
まだ借金1なので、明後日からマリンでのホークス3連戦に最低でも借り越して5割に復帰して欲しいですね。


メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。











