- 2026-2-15
- 政治関連
- 首班指名を前に、媚中勢力はどう動くか? はコメントを受け付けていません

ども。のすたる爺です。
今日も今日とて、政治の話題には事欠かず。サブカル関連の話題拾うよりもすごい勢いで流れてきます。
動き出した「獅子❝親中❞の虫」
かつてスパイ防止法を「潰した」自民党12人の実名 「日本はスパイ天国」と言われる根源、実は1985年にあった。 野党の反対だけでなく、自民党内部の「若手・中堅12人」が提出した反対意見書が、法案を廃案に追い込んだ決定打。 その実名を見ると、後の総理大臣、衆院議長、法相、農水相がズラリ。 この「身内の反乱」が、日本の情報守備力を30年以上空白にした衝撃の歴史。 今こそ、この事実を直視すべき。 村上誠一郎が今も昔も反対している事に注目。
国家安全保障上ヤバい防衛相も複数いますけどね。林氏は留任なら動かないでしょう、河野太郎氏は選挙までは親高市を装ってたが要注意かも、親父だんならともかく、浜田氏って誰かとつるまんと影響力ないでしょ? 党内で多数派は形成できないだろうから、下手に排除を急げば話題になり相手を利する事になるし、多くが高齢なんだから次の選挙まで、各法案で党議拘束してじわじわと追い落とすしかないんじゃないでしょうか?
と、描いたところで。どうやら20人程度で裏名簿も出回ってるとか。ショボっ倒閣勢力20人で286人に挑むんでしょうかね? 維新の人数にも及ばないじゃん。やはり、彼らが飲めない法案から審議にかけ、一人ずつ削ってくしか倍でしょうね。それこそ、「埋伏の毒」とか「苦肉の策」とか使って内部に送り込み、切り崩してもいいかもしれませんね。
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突然降って湧いた、宗教法人課税の確度ってどうなの?
ある程度スジは通ってますが、政府からの公式発表じゃなさそうだし、機運が独り歩きで高まりすぎると政府が否定した場合の落胆も大きくなります。旧来の寺社仏閣にも及ぶことなので、拙速すぎるのもどうかと思いますね?
おまけ
ボキャブラ天国から、世紀が変わるまでは「爆笑問題」は好きでタジオも聞いてた、地上波レギュラーが増えサンジャポ始まってからも飯島愛が出てた時までは見てた。太田総理とかひな壇で暴走キャラで売るようになって見限った、で、批判は当然だし擁護もしないが「おおたひかり」って正しく呼ぼうな。でないと楽天のキャッチャー「おおたひかる」に迷惑だ。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。










