- 2026-2-28
- 政治関連
- 米軍が2つの空母打撃群を中東に展開中なのに、国内粛清に勤しむ中共 はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
米軍が大規模軍事行動に出たことで、軍事的なパワーバランスが崩れていますが、短期間で作戦完遂できれば問題ないでしょうね。中共が「機を見るに゙敏」であれば、万が一の中東泥沼化になる可能性を考えて布石でも打つものですが、その度胸はないんでしょうな。ある意味、賢くもありますけどね。
首相が都心を離れていたのは。馳浩石川県知事候補の応援でしょうかね。アメリカから情報をリークされてたならいざ知らず、一報受けてからの対応は早かったんじゃないですか?
中共が動かないのはいいことですが、その実動けないのかもしれませんね。汚職とか権力抗争とかで粛清(的人事も含む)に勤しむのも、体制維持には大事でしょうが、習主席は持ってませんね。
中東の軍事情勢はホルムズ海峡を通る石油輸送に影響があるかもしれませんが、日本には3ヶ月の備蓄があり、昨年の暫定税率廃止で価格が下がっているので損害は軽微で済むかもしれません。そういう意味では、高市総理はもってますね。一方、中国は備蓄量に不安があるので、今まで買い叩いてきた露産原油を買い増すことになるでしょうね。プーチンも切羽詰まってるので中共の足元見て値上げもできませんでしょうし。
まだ、何もしてないのに声を上げただけで効いてる、効いてる。ウクライナとの関係は希薄かもしれないが、日本は西側諸国と友好関係にあるし、北方領土をロシアに不法占拠されてる被害国だ。遠交近攻の鉄則からも、ウクライナ支援には理も利もあると思うんですけどね。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。









