いま決めた! アラグチは信用するが、ハラグチは信じない。親露派議員の動きに警戒せねば…

  • 2026-3-31
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ども、のすたる爺です。

原口元議員が中革連ぶ参加せず、衆院選に挑んだとき、陰ながら当選を期待していました。が、ロシアと気脈を通じてるとなると話が違いますね。しかも、ロシアの傀儡国家であるドネツク人民共和国が占領するドンバス地方を公式訪問報しての報告会というのは国益からみても最悪です。欧米がウクライナ戦争を仕掛けたと言いますが、乗ったのはロシアです。その図式だと、太平洋戦争もコミンテルンとルーズベルトに嵌められたと言うのと同じ。仮にそうでも、見抜けなかった落ち度を教訓とすればいいのに、それをせず他責に委ねるようなもの。NATOが拡大してもロシアを攻めていません、疑心暗鬼になったロシアがソ連の復活を夢見て旧領であるウクライナを侵略しただけです。領土拡張の野心を持たなければ、NATOの拡大は無害なことです。しかも、ブダペスト覚書で安全保障を担保して各廃棄させた国々が本気でウクライナ支援に動かないという現状。何をもってロシアを信用しろというんでしょうか?

ドンバス地方公式訪問報告会ってどういうこと?

ウクライナ人とシては当然の感想ですね

そりゃ、ウクライナ人であるグレンコ アンドリーさんからすればドネツク人民共和国の旗なんて雑巾でしょうね。たぶん、日本も承認してないと思いますが、この国旗を損壊しても国内では罪になるんでしょうかね?。

だとしたら悪法ですな。

内なる敵には、親露派もあり!

中共の認知船にばかり気を取られていると、ロシアの影響工作を見落とすことになります。情報戦においてはロシアの方が中共より何枚も上手です。鈴木宗男議員以外にもロシアに加担する議員は国会内に何人もいるということだ、超党派の議連には、野党の参政党以外にも与党維新の議員も含まれるといいます。これからは、日露友好議連にも警戒する必要があるでしょう。

ウクライナの人々とゼレンスキー大統領がノーベル平和賞にノミネートされました。

ノーベル平和賞の権威が絶対だとは思いませんが、これが決まればウクライナ戦争において。ロシアよりウクライナに理があることが世界的に評価されます。 

ウクライナの人々とヴォロディミル・ゼレンスキー大統領がノーベル平和賞にノミネートされました。 オスロ大学のダグ・オイステイン・エンスヨ教授が、ウクライナの人々とヴォロディミル・ゼレンスキー大統領を2026年のノーベル平和賞に正式にノミネートしました。大学教授として、彼は提名を提出する正式な権利を持っています。彼の主張:ロシアの侵略に対して自国の民主主義を守ることで、ウクライナの人々はヨーロッパ全域の平和を維持するのに貢献したのです。 このノミネートは、ゼレンスキー個人だけを対象としたものではありません。それは、2014年以来、占領、暴力、抑圧に抵抗してきた一つの国家全体を認めています。特に2022年の全面侵攻以来のことです。

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