安倍元総理、四周忌。失って初めて分かる偉大さ。私は左派へのカウンターとして自民に投票してきたので、自民信者とかではありませんでしたが…

  • 2026-7-8
  • 安倍元総理、四周忌。失って初めて分かる偉大さ。私は左派へのカウンターとして自民に投票してきたので、自民信者とかではありませんでしたが… はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。

私は左派へのカウンターとして自民に投票してきたので、自民信者とかではありませんでしたが、第二時安倍政権の実績を顧みると、公明党という足枷つけてよくやってたなと、襲撃事件の報を聞いたのは炎天下のハウス農園の蒸し風呂で農作業中でしたが、帰宅する前に暗殺事件になるとは思ってもみませんでした。その後の政局を俯瞰して見ると亡くならなかったらと思うと…ね。

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てつや氏のポストを見て、似たことを考えてました。これに加えて野党への試金石だったという考えもあります。一見味方のふりをしてた党、味方になるふりをしてブレ続ける党、自分で手を切っておいて将来の復帰を匂わす党。そんな魑魅魍魎の正体を改めて炙り出して、支持者の引き剥がしを狙った未来への布石だとすると、」一見日和ったり、譲歩したと見られても、損して得取る深慮だとすると、逆算の後付けではありますが、策謀的にすら見えてきます。

https://pbs.twimg.com/media/HMnzP5IaEAAzntY?format=jpg&name=medium

目先の損得を考えれば、会期延長してNATO首脳会談に堂々と出席してほしいというのが七夕前日までの考えでしたが、今年の通常国会で追求されたのはガセネタゴシップばかりで、明確に政権側の失策による追求は皆無でした、そこに既成事実としての追求材料を生み出すこともないかなと思い直してます、来月は総理出席の追悼式典も押してますし、空転したまま60日延長なら180億円の損失ですし、審議拒否した側を利することもないかと思います。イランの休戦も期日満了を待たずに戦闘が再開してますし、中共はミサイル発射や台湾での邦人し襲撃など自ら避難の種を蒔いてますしね。ここは、タフネゴシエーターの茂木外相と小泉防衛相に託しましょう。

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