昭和kidsな私の推しトラマンは、ウルトラマンA(エース)!

  • 2026-2-17
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ども、のすたる爺です。

20年前の今日は、『ウルトラマンメビウス』第44話「エースの願い」が放送された日でした。当時の私は、まだゲーム業界で働いており、1月にリリースしたガラケーアプリの他キャリア移植の作業中で、録画して帰宅後に観た覚えがあります。

第一次ウルトラマンと第二次ウルトラマンの狭間に生まれた私は、「帰ってきたウルトラマン」からリアルタイム視聴してましたが、幼かったので理解度はイマイチ、次作にあたるエースからようやく少しずつ理解でき始めた感じでした。個々のエピソードもさることながら、雑誌の付録の幻燈機を父に組み立ててもらいクリスマスに部屋を暗くしてツリーの電飾と一緒に楽しんだ記憶が鮮明にあります。

「三つ子の魂百まで」というか、後の人生においても重要な位置を占めています。こういうのって論理的に解析するのって難しいんですよね。変身ヒーロー乱立の当時、どのヒーローが刺さるかは、ホント些細なことだったりするんです。

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