- 2026-3-14
- コラム
- イラン革命防衛隊の蛮行を報じないオールドメディアとイスラム教の教義に隠された真実 はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
イスラム教徒の何割がコーランを読んで、何なら理解してるんでしょうか? 言葉は悪いが文盲なら読めないし、ある程度の学がなければ理解もできませんね。口伝で親族から聞いたり、宗教指導者からの教育だけでは解釈などにバイアスがかかるでしょうし、都合の悪いことは隠すかもしれません。そもそも、緩い神道信者の私も記紀(古事記・日本書紀)を全部読んでいませんし、神道の作法も神社で確認しないと平気で間違えます。緩い神道信者と言ったのは、無神教者に限りなく近いからで、あくまでも外国人に対して無神教というと逆に怪しまれるという話もあるので、何かのカルト信者を隠してるのではなく日本人として神道信者(シントイスト)ということにしてます。
イラン革命防衛隊の軍人もコーランの教えを何処まで理解してるのか怪しいでしょうね。軍なので上からの命令は基本絶対でしょうし、思想的にも統一されてるでしょうから、自身の行為自体に最悪感を覚えることすら無いんでしょうね。でなきゃ、恐怖政治による抑圧と強制があるとはいえ、同胞の一般市民の反政府デモを重機関銃で虐殺なんかできませんよね。
移民問題化している日本のムスリム(イスラム教徒)も同様で、何処まで理解してるのか都合の良い主張だけしてるんじゃないかと勘ぐっちゃいますよね。なので、責める側も一定の論拠で理論武装した上で、反論や法整備などを考えるといいんじゃないでしょうかね?
ちゃんと裏を取ってないのでアレですが、コーランにも以下のようなこと書かれているようです。母国では普段省みない協議でしょうが、パスポート取得などの際に再教育していただけると助かりますね。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。









