私の中での「枝野ロス」、と言っても議員復帰を願うんではなく、倒すべき壁が失くなった空虚感が…

  • 2026-4-26
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ども、のすたる爺です。

「枝野ロス」、と言っても議員復帰を願うんではなく、倒すべき壁が失くなった空虚感が私の中に漂ってます。民主党連立政権以前から埼玉5区で、私は一貫して枝野氏の対立候補に投票してきました。が、埼玉5区はリベラル王国なので、枝野市の前に約20年間苦杯を舐め続けてきました。それが、1回の敗選で政界引退発言です。引退を宣言してるということは、中革連から月40万の支援金は支給されないんでしょうかね? いつあるかわからない次期衆院選に立候補し、もう一度合法的に返り討ちにしたいんですけどね。

枝野幸男氏の、リベラル最大の弱点は「自分たちの正義の押し付け」「無知なあなたたちに教えてあげる」という上から目線のスタンス。一見まともな分析にも聞こえますが、これって落選した現在なって気づいたんじゃなく、今までも気づいてやってましたよね?

枝野氏の言うリベラルって正しくは左派だと思うんですが、自分たちの正義を振りかざして、口汚い言葉で他者(自分たち以外)を貶める主張と発言。まさにオールドメディアの偏向報道と特定野党が主導するナンセンスな反戦デモ。民衆の支持を得る努力を怠り、いや放棄し、自分の考えだけを声高にゴリ押しする手口では既に限界がきてることに活動中の左派は気づいてないんでしょうかね?

共産党の田村智子委員長の国家観、よく解釈すれば実現の可否は別にして崇高な考え。ただ、それにより特定の民族や文化、宗教が奪われてはいけないし、共産党による地球統一国家であってもいけない。なので、段階を踏んだの国家消滅だと、何処かで必ず一方的に消滅させられる国家が生まれます。せーので一気に世界連邦国家でもできないと国家という概念を消滅させることはできません。

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駿河屋フィギュア

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