- 2026-2-12
- コラム
- 悪ふざけのつもりかもしれんが、著作権的にはアウト! 中国発の新動画AI「Seedance2.0」で作成 はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
高市人気に乗っかって。悪ふざけでバズらせて小銭稼ごうってのがさもしい。高市総理爆散も問題だが、逆でもアウト。逆のほうがある意味悪質さが増す気もする。もちろん、本当にアウトなのは著作権侵害だが、正当な削除依頼にも「ケストフエールの法則」が当てはまっちゃうというのが切ないね。
中国ByteDanceが2月10日(現地時間)までに発表した動画生成AIの新モデル「Seedance 2.0」がSNS上で物議を醸している。一貫性のある映像を出力しやすいとうたう同モデルだが、XやTikTokではSeedance 2.0で生成したという、日本のIPの映像が続出。中には「高市首相vs.ウルトラマン」「孫悟空vs.ドラえもん」といった動画もあり、米OpenAIの動画生成AI「Sora 2」と同様に物議を醸している。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。










