国旗損壊罪、批判する内なる敵、岩屋毅前外相は言うに及ばず、保守派と目される西田議員も慎重姿勢。いったい自民はどうする気ですかね?

  • 2026-4-29
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ども。のすたる爺です。

国旗損壊罪の創設に反対に関して、西田議員の意見には岩屋毅議員に比べれば、一応の理はありますが根本的には一緒。別に国家転覆を狙った思想犯や極刑を加えようというわけではないので、罰金などの軽犯罪を抑止力として用いるのは、有意義でしょう。抜け穴が見つければ、都度改正し塞げばいい。まずは一歩を踏み込むことが重要です。

西田議員の保守的イメージが損なわれたのも事実なので、これからどう見られるかに注視したいです。

国旗を損壊することが、国家転覆への先導となります。政府に異を唱えるなら、与党の旗にすべきであって、国旗を損壊すべきではない。まあ、共産党の党首が国家の消滅を理想とし、それを推進し続けるなら、然るべき報いを与えるべきだと思います。

赤い日の丸を切り取るのも、かなり問題ですよね。

在日編集者が持ち上げるということは、外国勢力を利する気満々ですな。キレるの意味が違ってない? 舌鋒鋭いわけじゃなく、自己陶酔型の一方的な自己主張をブチギレ気味に騒いでるだけじゃない? できるわけない答弁求めて、鬼の首取ったように騒いだりね。撮り鉄のために線路侵入で書類送検とか、人の迷惑とか社会のルールを守るという倫理観が欠如してるみたいだし。

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