公然と反旗を翻した内なる敵、秋の臨時国会での成立に向けて、暑いいや熱い夏が始まった。数を揃えて抵抗すれば、ワンイシューでの解散総選挙もあり得るかもね?

  • 2026-7-31
  • 公然と反旗を翻した内なる敵、秋の臨時国会での成立に向けて、暑いいや熱い夏が始まった。数を揃えて抵抗すれば、ワンイシューでの解散総選挙もあり得るかもね? はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。

消費税減税に舵を切った高市総理、早くも党内から公然と反対の声を上げています。基本的に無益な非主流、旧主流派の面々、この面々に好き勝手させないために居るはずの小野寺税調会長自信が誤情報で印象操作をする始末。6対4で反対派優勢は誤認というか嘘で、18対10で賛成派優勢が真実のようです。

衆院議員の人は、党の公約で選挙に勝ったんだから、後になって正体明かすのは背負ってるものが透けて見えて哀れですね。反対派の数が揃いすぎて衆院の2/3を割り込んだりすれば、消費税げB税解散とかもあるかもしれませんね。その一挙手一投足が敵を炙り出すための試金石だとすれば、ある意味うまくいっているとも言えますね。

駿河屋フィギュア

関連記事

コメントは利用できません。

駿河屋
ページ上部へ戻る