世界に戦火が拡がってますが、81年前の今日3月26日は、硫黄島玉砕の日

  • 2026-3-26
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ども、のすたる爺です。

今日から勤務している農場の改修工事に突入し、土木作業で体力を削られ、緻密作業で精神も削られています。まもなくブログを再開して3ヶ月を終えようとしてますが、初めての完全日またぎ投稿になる点、お許しください。と言ってもアクセスログを見る限り来訪者は皆無なんですが(汗)

世界に戦火が拡がってますが、今日も日本は平和に過ごせました。当たり前の日常が続く日々に感謝でぢ。ですが、81年前の今日3月26日は、日本は戦時中。米軍hの島嶼攻撃の波が本土に迫る中、硫黄島での戦いが日本の玉砕で幕を閉じました。(※一部の敗残兵は終戦後の1949年頃まで戦い続けたという)

硫黄島守備隊を率いた栗林忠道中将は、クリント・イーストウッド監督の映画「硫黄島からの手紙」で渡辺謙氏が演じたことで一躍有名になりましたね。西中さの命日の投稿でも書きましたが、「硫黄島の戦い」で亡くなられた日米両軍の将兵に哀悼の意を示したいと思います。

https://gemini.google.com/share/d9e94f1a30e7https://pbs.twimg.com/media/Fs3Gf04aAAAxORF?format=jpg&name=medium

イスラエル、空爆によるイラン革命防衛隊の幹部殺害を継続中!

米軍が和平と地上戦の両構えでイランとの交渉を模索する中、戦争継続と地上戦の必要性を公言してはばからないイスラエルは、いわゆる「斬首作戦」でイラン革命防衛隊の幹部を着実に排除。米以のピンポイント攻撃の正確さが情報収集力とAIによるものが大きいと言われますが、内通者の存在も噂されてます。インターネットが封じられたイランでも、一部スターリングを使った情報発信ができてるそうですし。

東アフリカ・ウガンダ共和国がイスラエル側として参戦か?!

ウガンダ共和国軍参謀長ムフーシ・カイネルガバ氏が、イスラエル防衛のためイランとの戦争に参戦すると表明。「イスラエルを破壊する、あるいは打ち負かすという話が出れば、我々は戦争に参戦するだろう」 「イスラエル側としてだ」と語り、東アフリカにまで戦火が拡大。しかも、イスラエル支援となれば、事態は混迷を極めていくことが懸念されます。

イラン側にも援軍? イエメンのフーシ派が「あらゆる選択肢をもって軍事的に完全に準備ができている」と表明

紅イエメンのフーシ派が、海を通る世界の海運ルートであるバブ・エル・マンデブ海峡を標的にする可能性があるという。スエズ運河を経由し地中海ルートで欧州ともつながる紅海。サウジアラビアの南北パイプラインを通じてペルシャ湾からの迂回ルートとしての側面を担うだけに、実行されれば世界経済への影響ははかりしれません。

オレンジ色のにくいやつ、参政党?

衆院選中は、参政党の神谷代表に対して辛辣な批判もしましたが、あれは発言の矛盾と露骨な世論誘導を繰り広げていたからで、特にアンチだったわけじゃありません。って、予防線を張りたいわけではなく、今回の発言には思うところがあり、にくいというのは、単に憎いではく、いい意味も含んだ善悪愛憎入り交じった複雑なにくいです、各議員の発言は的を射ており、ほぼほぼ正論なんですが「野党だから言える」という巧さとズルさもあり、「米国批判しろは酷」は特にいい意味でのにくい発言だった印象です。が、両手を挙げての政党支持というわけでもなく、流行りの言葉なら「是々非々」で行きたいと思います。これは支持している高市政権も同じで闇雲に盲信シてるわけではないので。

ちなみに「オレンジ色のにくいやつ」とは、1969年に創刊された日本初のタブロイド夕刊紙「夕刊フジ」のキャッチフレーズで、昭和にはTVでCMも流れており、昭和kids的にも耳に残っているフレーズです。

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