- 2026-4-23
- コラム
- 絵に描いたように、毎度毎度「致命的なミス」を繰り返す認知戦工作。もはや、わざと影を見せつける戦略なんじゃないかな? はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
左派のデモに付き物のプラカード…からの、簡体字、繁体字、ハングルなど他国の文字を混ぜて墓穴を掘るムーブ、これ完全に見せる圧力ですよね。なので、鬼の首を取ったように蔑むのではなく、オオカミ少年のようにいるのが当たり前になるのは、逆に由々しき事態だと気を引き締める必要がありそうですよね。
考えすぎだと、マウントを取った気になるのもいいですが、今の技術で対策を取れてない時点で、もっと怪しむべきでしょう。麻痺させることで浸透工作をしやすい土壌を作るという中長期戦略であれば、必ずしも悪手というわけでもない気がします。

迷惑行為も、「悪名は無名に勝る」の考えであれば、成立し得る。そこに真の反対や慰霊の意図など無く、ただただ存在を誇示するのが目的だから。
と、冷静に疑って見る眼も必要かなと思う次第です。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。









