- 2026-4-24
- コラム
- 高市内閣の外遊を読んで字の如く、海外に物見遊山に行くと批判する左派。本気で言ってるなら程度が知れるし、情弱釣るにしても釣り針がデカすぎるヨ… はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
毎年、GW(ゴールデンウィーク)になると、閣僚の外遊がニュースになります。国内が祝日で国会がお休みの最中を利用し直接外交・国際交流を行うという絶好の機会。遊ぶという漢字に引っ張られてトンチンカンな批判をする人がいますが、野球のショートは遊撃手、軍隊の主力と別れて別行動を独自に行う部隊を遊撃隊と呼ぶなど、遊ぶという漢字の意味には自由に行動するというような意味も含まれています。
情報技術が発達した昨今、直接会わなくても情報交換はできますが、やはり直接会って交流する方が信頼を担保するという点において勝っているのは、今でも変わりません。
上記をわかった上で、偏向した批判を繰り広げる左派は本来の意味でヤバイです。知らずに珍説で批判する左派はもっとヤバイです、色んな意味で。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。









