- 2026-5-19
- コラム
- 国力研究会(JIB)は、盛大な踏み絵か? 抵抗勢力と一線を引き、改革を推進するための布石か はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
国力研究会(JIB)は、高市さんの飛びかけに呼応して作られたグループではないって体がよい。あくまでも、旧派閥横断での有志による発起。まあ、実のところはわかりませんが、水面下がどうとかは推測の域をでませんからね。
掛け持ちOJなはずですけど、流石に閣僚の林芳正さんは合わなかったみたいですね。しかし、日本を火の海になんて言った大使に会って何を話すのか? あぁ、こんなご時世なんで直接指示を受け取るために行ったんですかね?
まず、村上さんはお呼びじゃないでしょ?

へそ上でベルト締めてるのは立派ですが、すごい股上ですねぇ。

頼まれても入れてあげないでしょ? 次の衆院選では年齢制限で比例名簿には載せられないし。
誘われてもいないだろうに自意識だけは高いんですね、岩屋さん
石破さんや岸田さんの総裁選不出馬のための組織みたいなもんだし
なんで、不参加がわかりきってる人に取材するかなぁ?
厚顔無恥や過ぎませんか西田さん、石井さん入れるの?


メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。









