まさに、後の祭り(It’s too late.)。尹熙烈(ユン・ソンヨル)の戒厳令が正しい選択だったと今更言ってもねぇ。あのとき動いた若者たちを支持してればねぇ…

  • 2026-6-7
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李在明政権による韓国での選挙詐欺、中国共産党による韓国選挙の転覆、そして選挙詐欺に対する抗議を鎮圧するために多数の中国警察官を韓国に派遣したことが、ますます多くの韓国人に、尹熙烈の戒厳令が正しい選択だったこと、そして尹熙烈大統領が政権に復帰しなければならないことを認識させています!

ども、のすたる爺です。

昨日の速報に続き、韓国の不正選挙デモ。大統領をデモで引きずり落とすことを繰り返すあたり、その場の感情で動く国民性。直接選挙で選んだ大統領が正しいとは限らないということを如実に現れていますね、尹熙烈(ユン・ソンヨル)前大統領の戒厳令を出したときに行動した若者に同調せず、疑惑の塊だった李在明(イ・ジェミョン)に政権を渡した時点で見えてた未来さと思うんですよね。

さて、このデモの鎮圧に李在明(イ・ジェミョン)大統領は中国警察の応援部隊を投入したことが、国民の怒りをさらに増大させたようです。。これは悪手中の悪手。背後に隠れていた中共の影がくっきりと見えてしまったのが最悪ですね。実は、韓国での反中感情は、中共による日本渡航禁止の煽りを受けて中国人観光客が増えやことで増大していて、反対デモが発生してたんですよね。

中国公安が韓国警察のアウトソーシングであることを認めました。 ビデオの中で制服を着た男性は中国公安で、自分が韓国警察のアウトソーシングだと主張しています。この内容は国家安全保障に直接関係し、韓国国家安全保障の危機であり、無音の戦争です。 大韓民国がんばれ、中国共産党の独裁的反人類勢力を韓国から追い出さなければなりません。民主主義と自由は容易に入手できるものではなく、中国共産党に完全に掌握されたら、それは壊滅的な災難となるでしょう!
速報:2026年6月3日の韓国の地方選挙中、伝統的に保守寄りの地区で投票用紙が不足する重大な危機が発生し、多くの人が投票できない状況に陥りました。中国共産党(CCP)による選挙不正の疑惑は、韓国で長らく指摘されてきました。6月3日の選挙の出来事をきっかけに、憤慨した市民たちが蚕室オリンピック公園に集まり、早朝まで続く大規模な抗議活動を行っています。一方、李在明政権は、このエスカレートする状況
に対して完全に沈黙を守っています。

台湾では、便乗して「滅中共」に変えられてる模様。さすがにこれには気まずさを感じるようです。

まだよかった、韓国語がわかるから…… 韓国人が叫んでるのは「再選挙」재선거 台湾に来たら……中文字幕が全部「滅中共」に変えられてる 韓国人が聞いても、めっちゃ気まずい…… 台派が韓国右派の目標を滅共に再定義しちゃった。こういうぶっ飛んだデマが大量にあって、逆にトラフィックめっちゃ多い……………… 台湾には壁がないのに、デマで自分に井戸蓋をかぶせてる
駿河屋フィギュア

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