- 2026-6-19
- コラム
- G7の結束に焦りの色を隠せない中共。「日本はG7で反中の小派閥形成に没頭している」って、新たな悪の枢軸を除く主要7カ国は決して少数派に非ずですよ はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
G7サミットの首脳声明に対し。オブザーバーとしても参加させてもらえなかった中共が。顔を真っ赤にして珍説で反論してます。まあ、元から全身真っ赤なんですけどね。
戦いは数だけど質も伴わないと無意味なんだよね
悪の枢軸国は国土は広いし人口も多い、国境も接しているため連携も取りやすいんだけど。民主鮎技陣営と比べれ、経済力や技術力では後塵を拝してるのが現実です。反中の小派閥形成っていうけれど、インドが加われば人口的優位は崩魔syし、戦力差の算出にキルレシオを加えれば、自体はもっと複雑になります。それを隠し、事態の矮小化を声高に叫んでまで批判してるということは、それだけ効いてるということです。
サミットで中共の名指しは避けてるのに…
身に思い当たるフシがsつ中共は、珍説で避難報道を続けてますが。
左派の切り取り偏向報道も現実の前では無力ですね
中共外交部の必死の批判を見ると、対中包囲網が確実に効いてますね。
半世紀以上前に鄧小平が予言してたことがじわります…
超大国への道は改革開放路線が達成したかに見えるが、その弊害として天安門事件を経ての強引すぎる手法により、世界で孤立し始めており、対中包囲網も狭まっています。後は人民の再蜂起待ちですが、そう簡単にはいかないでしょうね。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。









