- 2026-8-10
- コラム
- 誤解を生んだかもしれませんが、広島・長崎市長の宣言を賛美も肯定もしません。ただね、現実に対し夢くらい語れる自由はないと。トンデモ論を流布するよりマシだし はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
林千勝氏ろいえば、参政党の神や代表と(党活動とは別に?)セミナーやウェビナーで、先の大戦についても、陰謀論や学会では傍流と主張する論理で話をしていたのを見たことがありました。しかし、最近お騒がせな「No Border」でトンデモ論を展開し、参政党でもこうしをしていたというポストを見て、「さもありなん」だなと感じました。ちなみに。最近まで、安藤氏と林氏が同一人物かと思ってました。メガネの印象だけで混同してたことはお詫びします。
ぢかし、林氏の論理って明快なようで、反対側の論理に蓋をして一方的な物言いで進めるのはどうなの? と思っていましたが、原爆はフェイクってのは、日本ではなく世界をも欺く必要があるものなので度し難い暴論ですね。
アルバート・アインシュタインの相対性理論で示されや公式 E=mc² は、質量がエネルギーに変わる理論的背景を示していました、1939年にリーゼ・マイトナーとオットー・フリッシュが理論的解釈を「Nature誌」に発表すると世界中の多くの物理学者が軍事利用の可能性に気づきました。開発に成功したのが米国だけだったのは、材料と新都市規模の工場を作れる工業力及び予算がが合ったからです。開発が困難だったのは事実で、核実験に成功したのは1945年の7月で、本来のぢ用予定国ナチスドイツは降伏し、沖縄戦も終わっていた終戦直前fsったのです。なので、原爆投下に至っては様々な意見が述べられてますが、「原爆はデマ」は暴論過ぎますね。
「原爆はデマ」には乗せられなかったアカウントが
米国のプロパカンダ「𝐉𝐀𝐏𝐀𝐍 𝐏𝐋𝐀𝐍」に引っかかる愚かさ…
結局は、バイアスのかかった情報が自分の肌感に合うとあっさち乗せられるという好例。自分も引っかからないように注意せねばと襟を正す必要を再認識させられます。
望月衣塑子の実弟が語る大暴論
『広島長崎原爆投下は日本による自作自演』『原爆を打ち上げて爆発させたのは日本』っていうのは、林氏を超越した大暴論、こりゃ、道義的にはもちろん、予算規模的にもアボロ計画陰謀論を上回る大暴論ですね。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。











