ウルトラマンオメガ 最終回を観て

ども、のすたる爺です。

今年もウルトラマン最終回の時期がきましたね。とはいうものの、ウルトラマン視聴とは何度か距離をおいてきて去年のアークと二年連続で完走したのは久しぶりです。一応、サブスクで過去作は観てますけどね。

終わりの始まり? いや、始まりの終わり

最終回の内容に関して細かい疑問は残るものの、そういうのも含めて回収すべき伏線がを残しているのもシリーズを飽きさせない仕掛けになりますし、作品の完成度としては非の打ち所がない大満足な内容でした。

オメガの主演二人によるインタビュー、ご視聴は本編を見てから是非。

昨日から有楽町マルイで「大ブルマァク展」が開催されているようですが、昨日の銀座はJR東日本東海道線内の停電に伴う大混雑で怒号も飛び交ってたそうです。私は県内の下り線を利用したんですが、15分の遅延で辛くも遅刻を免れました。

私は20年以上前ですが、半年ほど銀座で勤務したことがあり有楽町駅は利用してましたが、都内までの定期がない今は、電車一本で行けるのに観に行くのに二の足踏んじゃいますね。

レトロソフビとの距離感

それと。画像のソフビを全て持ってたわけじゃありませんが、店頭でフックに吊るされてたブルマァク製品を見てきたし、買ってもらえた世代ですので、若い人の憧れとは違った感覚なんですよね。つまり私の世代にとって、ゆるい造形がデフォルト(基準点)なんです。

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