- 2026-4-16
- コラム
- 口は災いの元、玉川徹氏の発言にテレ朝が「謝罪になってない回答」しかも、ホロコースト・メモリアルデー直前に起きたという間の悪さ はコメントを受け付けていません

ども、のすたる爺です。
玉川徹氏の発言にテレ朝が「謝罪になってない回答」、開き直りから謝罪へ転じたとの報道も、社を挙げて真摯に謝罪すべきじゃないんでしょうか? 「申しわけございませんでした」すら無い回答は誠意あるs他剤と相手に認められるでしょうかね? この程度の回答で謝罪した気になっていたら、日本メディア全体の機能不全を露呈する大失態で、国益に失する大問題です。

無知な玉川氏、クシュナー氏は単なる縁故採用ではなく適材適所。

サイモン・ウィーゼンタール・センターのエイブラハム・クーパー・ラビは、テレビ朝日のコメンテーターが、ジャレッド・クシュナーがユダヤ人であるためイランとの交渉に関与すべきかどうか疑問視した発言を非難しました。

メンヘラでゲーム業界引退に追い込まれた“しくじりゲームクリエイター”です。現在は障害者雇用農園で農作業に邁進中。玩具、ボードゲームの愛好家。老後に同好のでも集まったら、常設のボードゲームスペースでも開きたいとも思ってます。









